穀物、製粉、食品、飼料の品質管理の  エキスパート

これがペルテン社を一言で示す言葉であり、1962年のHarald Perten がPerten Instruments (スウェーデン)創立以来、目指してきたものです。ペルテン社はフォーリングナンバー法の   確立に始まり、現在も革新を続けています。

Harald Pertenのビジョンは手頃で使いやすく、読み取り取りやすい分析法を提供することによってお客様の製品品質の改善を助けることです。この考えは現在のビジネスにも引き継がれています。

ペルテン社は常に業界内で存在感を示してきました。その一部としてICC、 AACC、 IAOM、そしてUSDA(US Department of Agriculture)などの各機関との共同事業があります。また、お客様のビジネスにも密接に関係しており、多くのお客様と大変長きにわたる関係を築いてまいりました。お客様に必要とされる時、ペルテン社が常にお客様と共にあった結果と自負しております。多くの製品開発はご協力くださるお客様のニーズによって始まっています。ペルテン社の営業やサービスエンジニアは十分にトレーニングされ、お客様をサポートするために自ら責任をもっております。

 

直接お客様に対面することのないスタッフも同様に大切です。ペルテン社の社員は新たな製品開発や納期の厳守のために努力しています。皆、優秀な人材で、半数は穀物化学、農学、分光分析、工学の学位を有しています。こうした人材が、最先端の技術を採用しながら、頑丈で、目的に合った、使いやすい分析装置を開発し、お届けすることを可能にしています。ペルテン社は製品の開発に多くを投資しています。戦略的な投資によって、新しい機器を高い頻度でご紹介することを可能にしています。

ペルテン社は全世界、約100か国でビジネスを展開しており、支社として、または現地代理店として、広い地域のお客様にサービスを提供しております。現地代理店もペルテン社のチームの一員です。ペルテン社とは20年にわたる取引を経て、強力なビジネスパートナーとして協力を継続しています。チーム全員が豊富な知識でお客様をサポートする、そのためにペルテン社は常に穀物、製粉、食品、飼料の品質管理のエキスパートを目指しています。